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2006年9月 3日 (日)

惨殺されてしまうアザラシの赤ちゃん

ネットサーフィンをしていたところ

こんな残酷な光景を見てしまいました。

現実にこんなことが起こっているんですね。。。

なんだかやるせない気持ちになってしまいました。

こちらです

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

残酷ですね・・・。悲しいですね。どんな気持で殺してるんでしょう。同じ人間として恥ずかしいというか情けないというかですね。
金儲けですかね。こんなことしてると人間もいつかは罰が当たりますよね!きっと!かなり衝撃的な写真でした。

投稿: YUCO3 | 2006年9月 3日 (日) 21時11分

リンク先拝見しました。

アザラシの赤ちゃんかわいそうだねで済ましても良いのですが、主観的・感情的かつ一方的な解説が付いているように見受けられました。

娯楽や快楽のために殺されているように書かれてますが、私の記憶ではそうではなかったと思います。

多分カナダなので先住民族のイヌイットではないかと思われますが、彼らの文化や生活に直結していた猟の筈です。

この手のモノはただ単にかわいそうだからとか、残酷だからと言う理由では片が付かないのですよね。
彼らの文化や生活に直結していますし。

その辺を考慮せずに一方的にこちらの価値観を押しつけるのは、どちらにとっても不幸だと思います。

殺されるアザラシがかわいそうではないと言いません。
しかし、こういう明らかにバランスを欠いたHPをみると、どうしても裏を読んじゃうんですよねえ。

それでなくても近頃は感情に振り回されて行動する人が多い気がしますし。
このHPもその辺をねらってワザと歪曲した情報で作られている感じを受けます。
ひょっとしたら感情に振り回されて作っただけかも知れませんが。

あとどうでも良いことですがリンク先の記事でコンパニオンアニマルの用い方が明らかに間違ってます。
ペットと言っていればまだ理解できましたが、なぜコンパニオンアニマルと言ってるのか意味不明です。

ツッコミ所が多いというのも怪しい記事の特徴かも知れません。

やはりバランス感覚は大切だと思います。
バランスを崩すと言いたいことが適切に伝わらないと思います。

投稿: rikuzen | 2006年9月 3日 (日) 23時54分

こんにちわ~~~!!!

こんな瞬間を見るとやはりカワイそうな気持ちって湧いてくるけれど、、、、
出来上がった毛皮とか、肉とか・・・命を奪う瞬間を知らない製品に対しては、いのちを感じなかったりしますよね。。。

食用肉と成る家畜は、命を奪う時に急所をひと叩きし、なるべく苦痛を味わせない努力はしているようですが、やはりその映像は強いものが有るようです。。。


で、みぃこ☆たん
話は変わって、お化粧バトンが回ってきました!!!
良かったら受け取ってね☆
http://stekko.cocolog-nifty.com/stekko/2006/09/post_5044.html

ではでは☆

投稿: ステっ子☆ | 2006年9月 4日 (月) 16時35分

☆YUCO3さんへ☆

本当に衝撃的な画像でした。。。
色々と考えさせられてしまいました。
普段あまり深く考えることのないことも
あたしにとって改めて考える時間を与えてくれました。
生活の糧にどうしても必要ならば
せめて命を奪ってしまう時に痛みが少しでも少ないように…
と願わずにはいられませんでした。
あたしにとってこの画像の数々は普段の自分に対してやるせない気分になったものでした(>_<)

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☆rikuzenさんへ☆

今回のサイトはあまり
画像の解説を読むことはありませんでしたが、
本当に衝撃的な画像でした。
あたしにとって今回の画像を見て色々なことを
日常の中で忘れそうになっていることを
改めて考える機会になったような気がします。
今までもあたしは何度も生き物を殺して生活の糧にする事について色々と考えることが30年生きてきて何度もありました。
でも結局、あたしには未だ誰か断言できる答えはわかりません。
何を言ってもあたしも食肉を食べて生活してますから(+_+)
あたしたち人間(日本人)も牛や豚や鳥など生き物を殺して
自分の血や肉として生きているので
その国の文化や生活にとって必要であるから…と
生き物が違うだけであたし達も同じようなことをしているのだろう…と感じさせられました。
もしこの先人間の血や肉を殺して食べる人種が出てきたとして
…など色々なことを考えました(>_<)
このサイトを見て改めて色々なことを考える機会を得られたこと、
忘れてはいけないことを改めて見せ付けられたこと、
今まで気づかないフリをしていたかもしれない自分にやるせない気分を感じてなりませんでした。
そして皆さんの色々なコメントもまたあたしにとって
ありがたいお言葉で大切にしなくてはいけないものなどを
教えてもらえた気がします!!

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☆ステっ子さんへ☆

ステっ子さんの言うように
命を奪う瞬間を知らないと命を奪われたモノのありがたみや
大切さを感じなかったりしますよね。
あたしの親戚の近くに牛や馬や鳥を解体する工場があって
小さい頃に牛の首などがつるされている光景を何度も
親や親戚に見せられたことがあります。
「こうやって自分の夕ご飯に出てくるんだよ」「可愛そうだと思うのなら残したり粗末に味わうイことだけは絶対にしなきゃね」と親戚のおばさんや親に言われたことを今回の画像を見て
改めて思いました。今回このサイトを紹介したのは
自分にとっても忘れかけそうになっていた命の大切さを忘れないように戒めにアップした気がします(>_<)

投稿: みぃこ | 2006年9月 4日 (月) 21時43分

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